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2026年6月ごろオープンの予定です
※ご来場には必ず来場登録が必要です。
発酵・醸造食品大国の日本の食文化拡大のための3日間
世界中の発酵・醸造関連技術・サービスが一堂に集結
国際発酵・醸造食品産業展とは
『国際発酵・醸造食品産業展』は、発酵・醸造に関わる食材、素材、研究機器、製造設備、検査機器、パッケージ製品などを一堂に集めた日本唯一の専門展示会です。
2013年に「和食」2024年に「伝統的酒造り」がユネスコ無形文化遺産に登録され、日本の発酵・醸造業界への関心がますます高まっています。
本展は、産業の発展と食文化の豊かさを世界に発信し、日本の誇る発酵・醸造食品を広める場として、東京ビッグサイトにて盛大に開催いたします。
国際発酵・醸造食品産業展の3つの特徴
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250社※1が出展する
発酵・醸造の専門展より美味しく、高品質な発酵・醸造食品、蒸留酒製造のための最新機器を扱う250社※1が集まる商談展示会
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45,000名※2が来場する
商談・業界交流の場酒造・発酵・醸造食品、飲料、健康食品などの製造開発・企画メーカー45,000名※2に直接売り込める場
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発酵・醸造食品産業に関する
情報発信の場研究結果、マーケット情報、海外トレンドなど50本※2以上の有力なセミナーを開催する情報発信の場
*1予定 *2予定、同時開催展含む
2025年前回結果報告レポート
出展社の成果の声(2025年出展企業の声より一部抜粋)
新規開拓・売上拡大に直結
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株式会社サタケ
醸造用設備
他の展示会に比べてターゲットとなる来場者数が多いのが魅力で、1億円規模案件の再提案に繋がった。業界の主要メーカーが多数出展しているからこその相乗効果がありメリットを感じる。
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新洋技研工業株式会社
醸造機械、サーマルタンク
113名と名刺交換を実施、具体的なリードを多数獲得。そのうち3件が受注見込み。会期中多くの売上見込みを得られた。リード獲得にもつながり、大きな手応えを得た。
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株式会社坂井機械製作所
充填機・食品機械
120名と名刺交換を実施し、30件の商談を実現。会期中の売上見込みは、約1,000万円。日本酒のイベント開催効果で昨年よりも高い成果を上げることができた。
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株式会社西部技研
除湿機
初めて除湿対策に取り組もうとする来場者が多く、結露やカビに関する相談が多数。10件の商談で酒造案件を獲得。他展示会と比べて業界からの注目度が高く、出展効果を実感できた。
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増幸産業株式会社
粉砕機
会期中に多数の名刺交換し、10件が見込みの高い具体的な商談に繋がった。これまで未開拓だった発酵・醸造分野において弊社製品に対する関心度が高いことがわかり、成果を得られた。
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有限会社キクプランドゥ
醸造機器
名刺交換は300枚。具体的な商談や見積りに進むケースも多く、決断の早さも実感し、新たな商談・お問い合わせが多数生まれ、毎年複数の設備受注に繋がるなど大きな成果を得ている。
2026年 開催概要

| 展示会名 | 第5回 国際発酵・醸造食品産業展 |
|---|---|
| 会期 | 2026年8月4日(火)・5日(水)・6日(木) |
| 会場 | 東京ビッグサイト 南展示棟 |
| 主催 | TSO International株式会社 |
| 特別協力 | 日本醸造機械用品商工組合/日本発酵文化協会 |
2026年6月ごろ公開予定です
※ご来場には必ず来場登録が必要です


































